メタモルフォーゼ

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変化を楽しむというよりは、オーバースペックなメタモルフォーゼに笑うしかない、みたいな状態なのかもな。

どーでもいいの極地に来ると、知らない自分になっておもしろい。

トメックとハンナという本が好きなのは、物語だけじゃなくその単行本の装丁やマットな紙質、挿絵のぴったり感、理想の大きさのフォントとルビ、セクションごとのタイトルの面白さ、2部作で少年と少女、同じ物語を2つの目線から楽しめる構成…そのトータルが好きなのです。

こんな物語を私も書きたい。

写真は近くに落ちてたお気に入りの切手。

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